June 09, 2016

Dell D7310 バッテリー

浮かばないけど乗れば楽しいホバーボード(浮かないほう)。自分用にもほしいけど、お値段が張るのが難点…そんな方はYouTuberのNavin Khambhalaさんみたいに自作しちゃうのもありかも? 必要なものは木の板、車輪、12Vのモーター、いらなくなったノートパソコンのバッテリーとキャスター、スイッチ。それだけで、センサーも何もついてないのにちゃんと前進も旋回も思いのまま!

なるほど、乗ったときに足の指でスイッチを押すことで左右それぞれの車輪を動かせるわけですね。発進 /停止が急なようでカクッ、カクッってなっちゃってますが、車輪とは別に取り付けられたキャスターのおかげでホバーボードとは違って結構安定してそうです。ASUS JAPANは、10.1型でキーボード脱着式の2in1モバイルノートパソコン「ASUS TransBook T100Chi T100CHI-Z3795」を発表。5月27日より発売する。
4GBメモリーを搭載し、厚さ7.2mmの薄さを実現した10.1型ワイドTFTカラータッチスクリーンIPS液晶(1920×1200ドット)搭載のキーボード脱着式のモバイルノートパソコン。4GBのメインメモリー部より複数アプリを同時に使用する際のマルチタスクが快適に行える。

また、最長約8.2時間のバッテリー駆動時間を実現。天板には頑丈なアルミニウム合金を、画面にはサファイア並の硬さを誇る特殊ガラスを使用することで、薄型でありながら高い堅牢性を実現した。
さらに、タッチ操作にも最適化したMicrosoft Office Mobileをプリインストールし、 従来のOfficeファイルをそのまま使えるだけでなく、Office文書や表計算などの閲覧や作成、編集が可能だ。カメラ機能としては、200万画素の前面Webカメラと、オートフォーカスに対応する高画質な500万画素のWebカメラを搭載し、フルHD動画の撮影できる。
本体の液晶とキーボードはマグネットヒンジで固定しており、取り外すときは液晶を斜めに引っ張るだけで、取り付けるときは液晶をキーボードのヒンジに載せるのみ。液晶とキーボードの接続はBluetoothで、タブレットとして使っているときでも、キーボードをワイヤレスで使用できる。

主な仕様は、CPUが「Atom Z3795」、メモリーが4GB DDR3、ストレージが64GB eMMC。無線通信は、IEEE802.11a/b/g/n準拠の無線LANとBluetooth 4.0に対応。着脱式キーボードは、87キー日本語キーボードを採用する。
タブレット部のインターフェイスは、microHDMI×1、microUSB3.0×1、microUSB×1、microSDXCカードスロット×1、マイク/ヘッドホン・コンボジャック×1。キーボード部のインターフェイスは、microUSB×1(充電専用)を備える。
このほか、バッテリー駆動時間は、タブレット単体が約8.2時間、キーボードドックが約40時間。タブレット単体の本体サイズは、265(幅)×7.2(高さ)×174.5(奥行)mmで、重量が約570g。キーボード装着時の本体サイズは、265(幅)×13.2(高さ)×174.5(奥行)mm、重量は約1080g
ASUS JAPANは、Windows10を搭載した10.1型キーボード脱着式ノートPC「ASUS TransBook T100Chi」(エイスース トランスブック ティーヒャクチー)の販売を27日から開始する。

マグネットヒンジによってタブレット部とキーボード部を脱着できるノートPC。従来のモデルと比べて、メインメモリが倍増することで複数アプリを同時に使用する際のマルチタスクが快適に行えるという。最長約8.2時間のバッテリー駆動時間のほか、頑丈なアルミニウム合金を天板に使用することで、優れた堅牢性を実現。タッチ操作にも最適化されたMicrosoft Office Mobileをプリインストールし、従来のOfficeファイルをそのまま使えるだけでなく、Office文書や表計算、プレゼン資料などの閲覧や作成、編集が可能。

ASUS JAPANは5月27日、10.1型キーボード脱着式ノートPC『ASUS TransBook T100Chi』(T100CHI-Z3795)を販売します。前モデル(T100CHI-3775S)と比べてCPU、RAMなどのスペックが向上し、OSもWindows 8.1(32bit)からWindows 10 Home(64bit)へ変更しています。
『ASUS TransBook T100Chi』は、キーボードを外してタブレットとしても使える10.1型(1920×1200ドット)ノートPC。前モデルからスペックを向上させ、CPUはIntelのAtom Z3775(1.46GHz)からZ3795(1.59GHz駆動)へ、RAMは2GBから4GBに変更しています。

バッテリー駆動時間は約8.7時間から約8.2時間と短くなり、搭載するOfficeはMicrosoft Office Home and Business 2013からMicrosoft Office Mobileに変更されています。それら以外の性能はほぼ同様で、内蔵ストレージ容量は64GB。カメラの有効画素数は、アウトカメラが500万画素、インカメラは200万画素です。無線規格はIEEE802.11a/b/g/n、Bluetooth 4.0をサポートしています。

タブレット部のインターフェースは、microHDMI(タイプD)、microUSB3.0、microUSB、microSDXC/microSDHC/microSDメモリーカード対応のリーダー、マイク入力、ヘッドホン出力。なお、キーボード側には充電用のmicroUSBで備えられ、キーボードは約40時間駆動します。タブレット本体のサイズは265mm×174.5mm×7.2mmで、重さは約570g。キーボード装着時は高さが13.2mmになり、重さは約1.08kg。

ビジネスノートPCというと、セキュリティや耐久性を重視した堅牢なPCというイメージが強い。デザインやパフォーマンスがいくらよくても、脆弱(ぜいじゃく)なボディーやセキュリティ、メンテナンス性が悪ければ仕事上では使い物にならない。よって華やかな個人向けPCに比べると、デザイン性といった要素は今まで軽視されてきたといえるかもしれない。

 今回取り上げるデルの「Latitude 13 7000シリーズ」(同名称の製品が過去にあるため以下、Latitude 13 7370と記載する)は、"デル史上最小のビジネス向け13.3型ノートPC”をうたう最新の同社ハイエンドモバイルだ。狭額縁デザイン「InfinityEdgeディスプレイ」を採用しながら、カーボンファイバーとアルミニウム加工により、米軍の耐衝撃選定基準「MIL-STD 810G」を満たし、強度と耐久性を兼ね備えている。

 Latitude 13 7370は、1月のCES 2016で登場し、CES Innovation Awardsを受賞している。個人向けデバイスのNew XPSシリーズを基にした大胆なデザイン変更は注目を浴びた。米DELLは「従業員が携帯することが誇らしくなるような美しい製品を目指した」とコメント。ついに、ビジネスPCにおいてもデザイン性や薄さ、軽さを追求する新時代の幕開けを予感させた。

 主なスペックは、ファンレス設計のボディーに第6世代CoreのCore mプロセッサ、最大16GBメモリ(DDR3-1600)、ストレージはM.2 SATA SSD、暗号化SSD、M.2 PCIe NVMe SSDの3種類から選択でき、容量は最大512GB、グラフィックスはIntel HD Graphics 515(CPU内蔵)、ディスプレイは13.3型でフルHD(1920×1080ピクセル)とタッチ対応のQHD+(3200×1800ピクセル)、天板はアルミとカーボンファイバーの2種類からそれぞれ選択できる。

 バッテリーは、34Whrと43Whrを用意し、バッテリー駆動時間は最長約10時間だ。ワイヤレス機能はIEEE802.11ac対応の無線LAN、Bluetooth 4.1、さらに「WiGig」も搭載可能だ。インタフェースはThunderbolt 3ポートとして利用可能なUSB 3.0 Type-Cコネクタ×2、USB 3.0×1、Micro HDMI×1、(SDXC対応)microSDカードリーダー×1、ヘッドセットジャック×1を備える。また、ビジネス用ということもあり、カスタマイズで、タッチ式指紋認証リーダー、FIPS 201認定接触型スマート・カード・リーダー、非接触型スマート・カード・リーダー/NFCといったデバイスもオプションとして選択可能。ざっと羅列しただけでもも、これだけのカスタマイズメニューを用意している。

 本体サイズは、304.8(幅)×210.5(高さ)×14.32(奥行き)ミリで、重量はカーボンファイバー非タッチパネルモデルが1.12キロ、カーボンファイバータッチパネルモデルが1.2キロ、アルミニウム非タッチパネルモデルが1.19キロ、アルミニウムタッチパネルモデルが1.27キロとなっている。 保守サービスは、プロサポート3年間が標準。翌営業日対応オンサイト保守サービス(6営業日9時から17時)や、24時間365日の電話対応の手厚いサポートがつく。気になる本体の最小構成価格は、13万4980円(税別、送料込)から。

 スペックと価格から想像するとかなり良さそうなPCに思えるが、デザインや携帯性にも注力してスポイルされたポイントがあるか気になるところ。では、ビジネスモバイルLatitude 13 7370の実力をじっくりチェックしていく。なお、デルの直販サイトではビジネスモデルであっても個人の購入が可能だ。企業名の入力欄に「個人」と記入すればOKという。

 今回レビューする評価機の構成は、13.3型フルHD(1920×1080ピクセル)、2コア/4スレッド対応のCore m5-6Y57(1.10GHz/最大2.8GHz)、8GBメモリ(LPDDR3 1600MHz)、256GBのSSD、34Whrバッテリー、Windows 10 Homeといった構成だ。 全体的に直線を基調としたデザインで、各エッジ部は丸めて仕上げた。天板はアルミパネルで深みのあるシルバーカラー。天板側面部はダイヤモンドカットされたアルミ部が鮮やかに輝きアクセントになっている。その他はブラックで統一、カーボンファイバー素材にも指紋が付きにくいラバー調コーティングが施され、独特の織り込み紋様を確認することはできない。

 13.3型ワイド液晶を搭載したボディーのサイズは、約304.8(幅)×210.5(奥行き)×14.32(高さ)ミリ、実測重量は1199グラム。実際手にとってみると、まず圧倒的なボディー剛性の高さに驚く。たわみなど微塵も感じさせない仕上がりだ。ボディーが薄型のため、約1.2キロのボディーはズッシリ感があるが、重量バランスが良く携帯時のグリップ性は高い。ちなみに、New XPS 13とは似たフォームファクタで横幅も同じだが、そもそもファンの有無によって基本構造が異なり、全く別物の新設計となっている。

 筆者が注目したのは、底面にあるネジ形状がプラスネジとなっている点だ。New XPS 13では、トルクスネジが採用されユーザーによる着脱を想定していない作りだが、Latitude 13 7370ではメンテナンス面が考慮されてプラスネジを採用している。また、英文ながらオーナーズマニュアルには分解・脱着の手順を記載している。

 付属の45ワットACアダプターは、USB Type Cコネクタ端子で出力は2.25A。左側面のThunderbolt 3ポートに接続して充電できる(2ポートあるが、どちらでも充電できた)。ACアダプターの実測サイズが約88(幅)×55(奥行き)×22(高さ)ミリ、実測重量はACアダプター本体が171グラム、ケーブルを含むと268グラム。最近のモバイルPC用ACアダプターとしては比較的小柄な部類なるが、3芯ビニルキャブタイヤ丸形コードを採用しているので、コード部分が重く、少しかさばってしまう。このあたりは、軽量化より断線を防ぐという信頼性を重視した形だ。 バッテリー容量は4セル34ワットアワーで、公称の駆動時間は約10時間としている。(実測によるベンチマークのデータは後述する)バッテリーは本体に内蔵され、ユーザーによる着脱を想定していない作りだ。

 UPQ(アップキュー)は、6月2日にUSBバックル付きバックパック2種の予約受付を「DMM.make STORE」で開始した。発送は6月27日から順次行う。 両肩のショルダーストラップの長さを調整するバックル部分にUSBポートを搭載しており、バックパック内部にある2本のUSBケーブルが左右のショルダーストラップを通ってUSBポートにつながる。電源供給可能なノートPCやモバイルバッテリーなどにUSBケーブルを接続し、バックルのUSBポートへ手持ちのUSBケーブルを接続すればスマートフォンなどを充電可能だ。35型&シネスコサイズで驚異の映像体験!
Predator Z35(Z35bmiphz)

35型シネスコサイズ(2560×1080ドット)で液晶面がカーブしており、包み込まれるようなゲーム体験が可能。黒色の再現性を重視しVAパネルを採用するなど、ゲーム以外でも活用できる。実売価格16万円前後。
アキラ 今まで正直なところ「湾曲ディスプレーってそんなに意味あるの?」と思っていたけど、全然違った(笑)。カクッチ PCゲーマーは机の上に液晶を置いて60~70センチ位の距離で正対して座ると思うんだけど、そうすると視野いっぱいにドカンとZ35が納まる。なのでほんとうにゲーム画面だけしか見えなくなるんだよ。

アキラ この微妙なカーブが、横が長くなっても目からの距離を均等にしてくれてる感じ。目の前に座ると視界いっぱいにゲーム画面が表示されるので、没入感がすごい!
カクッチ あとは、やっぱりリフレッシュレート200Hzのインパクトは大きいよ、FPSゲーム好きとしては。

液晶の描画速度が超高速で、素早い動きのゲームなどで残像が抑えられる。
アキラ Windows画面でマウス操作するだけでその違いがわかりますよね。まさにヌルヌルという表現が当てはまる。ショータ リフレッシュレートが高いってことは、液晶の描画書き換え速度が速いから残像が残らないってことですよね。

アキラ あとは当然のG-Sync対応。もうこれがなきゃゲーム用とは言えない。突然ですがエプソンのノートパソコンは使えますか?ビジネスでは使いませんがYouTubeに動画を出すのでそれほどの機能や性能のあるのがいいのですがちなみにゲームはマインクラフトです出来ればwindows7がいいですその他安く買えるほうがいいので安く買える場所があったらサイトを教えて下さい 1位は、Ankerの434kWhのポータブルバッテリのニュースで7万7千PV。 2位は、日本マイクロソフトの開発者イベント「de:code 2016」のレポートで6万3千PV。

Posted by: akkusmarkt at 08:55 AM | No Comments | Add Comment
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